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先日は楽しかったです

 投稿者:がらんどう  投稿日:2016年10月22日(土)00時26分10秒
返信・引用
  たまさん、どうも。写真はkarayaさんに連れて行ってもらったVOLKSに展示してあるBf109のスピナ(ペラは樹脂製のレプリカ、スピナは本物?)、Fw190のペラ(VDM9-1215なんちゃら)とレプリカっぽいスピナ。  
 

参考に

 投稿者:トイフェル  投稿日:2016年10月18日(火)01時22分12秒
返信・引用 編集済
  写真つけときます。クリックで大きくなります。  

オーストラリア

 投稿者:はほ/~  投稿日:2016年10月16日(日)08時40分0秒
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  に現存してるのがそのタイプじゃなかたっけ。163824?  

メルス

 投稿者:たまん  投稿日:2016年10月13日(木)23時29分8秒
返信・引用
  フィンランドめっさーで、ASカウルの後方のフェアリングをひっぺがした跡のある機体の写真がありましたね。カウリング自体は605A用だけど、胴体はAS用という。
でも上の写真みると、フェアリングはただ胴体外板に貼ってるのではなく、内側もクリアランスがあるように見えますね。

 

世傑No.109

 投稿者:トイフェル  投稿日:2016年10月 8日(土)00時04分25秒
返信・引用 編集済
  に、あるので比較写真。  

それでも考証に拘るのがスケールモデル

 投稿者:はるたま  投稿日:2016年10月 6日(木)22時45分14秒
返信・引用
  >KIWIさん
メッサーは、片翼づつ簡単に交換できますもんねー。
また、33000機の中には、再生してあらたにヌムマーが振られたという例もあるってことですし。
大型カウルをつけてても、エンジンはふつうのAとか積んでるなんてケースはいっぱいあるんじゃないでしょうかね。(確かロシアの出版物にそんな写真があったような)
 

F-2/4脚庫

 投稿者:KIWI  投稿日:2016年10月 6日(木)18時15分29秒
返信・引用
  MA増刊 Bf109F N原さん本のP.33に、初期生産のFの右脚庫は角型、左脚庫は円形という珍しい写真がありました。1機の脚庫が右左違うとは驚きです。Fでもうこんなごちゃごちゃな有様だから、後期型のG-14/ASやG-10などは見分けが付かないですね。もっとも、ちゃんと飛んで戦果を挙げられたらそれでいいんでしょうけれど・・・。 モデラーにとっては悩ましい限り!  

今日は通院(なのでこの時間)

 投稿者:はるたま  投稿日:2016年10月 5日(水)14時33分9秒
返信・引用
  >当社業務ではない川重120周年展で飛燕をみて
をぉ、良いですね。仕事で飛燕見学とは。では当日、写真を期待しておきます。
MA誌に記事の出てた(買ってないのでよくわからない・・)例のⅡ型改なんですかね?知覧にあった機体、との話もありましたが。。
知覧って、残骸じゃなかったっけ。
しかし飛燕といえば70年代末くらいに、リノを目指してアメリカでレストア中って記事があったはずなんですが、どうなったんだろ・・。

F-2/4
性能に関係ないし、手に入るもので組み立てる、が、戦時下の状況ではないでしょうかね。
 

川重

 投稿者:がらんどう  投稿日:2016年10月 4日(火)22時49分12秒
返信・引用
  たまんさん、では連絡します。じつわ18日は午前中に当社業務のカワサキワールドのリニューアルしたシアターを視察し、当社業務ではない川重120周年展で飛燕をみて、中之島の本社に一瞬立ち寄り、当社業務の黄桜展示スペース視察、という実行可能かはなはだ疑問なスケジュールです。飛燕はオービーズに日本航空協会の人が二人もいて、レストア途中を見ているそうです。出来は不明なんですけど。

http://www.khi.co.jp/120th-Hien/

F-2/4脚庫、フォッケの主脚カバーと違い、丸型と角型って取り外し式じゃないですよね。2/4ではなく、生産時期と工場で区切って生産したんでしょうか。
 

フリッツはぬるい・・(私の中で)

 投稿者:はるたま  投稿日:2016年10月 4日(火)21時46分56秒
返信・引用
  >がらんどうさん
18日、全然大丈夫です。ここ3か月ほど、残業0です。(笑)。また連絡お待ちしてます。
15日から、神戸で飛燕の展示があるそうですが。いかが?

中野原子力さん、深い研究は中断されているのでしょうか。お大事にされますように。

>KIWIさん
国江さん本でも、円形収納庫でF-2とされてる写真がたくさん出てますね。
逆にF-4の写真が少ない。
私もG型タイププロペラや深いオイルクーラーは/z仕様かと思ってましたが、F-4後期、TROPの特徴となってるんですね。もう知識がUpdateされてない・・
 

濃い!(^^)!

 投稿者:がらんどう  投稿日:2016年10月 3日(月)23時21分31秒
返信・引用
  トイフェルさんとKIWIさんの書き込み、久々に濃い感じを味わいました。そもそも私自身がそうとうぬるくなっているうえ、オービーズにはドイツファンがいないのです。石塚さん、もう3年くらい、激作展と静岡で年2回会うだけになっちゃましたし。
そうそ、HN中野原子力さんと先週秋葉のVOLKSで偶然出会いました。なんでも6月から入院されておりやっと9月末に社会復帰(秋葉復帰?)されたそうです。失礼にあたるので詳しくはお聞きできませんでしたが、やや麻痺が残っておられました。

とことでたまんさん、10/18火曜日って残業じゃないですか? 京都でうちの会社の仕事のさる企業博物館を視察しにいくので、17時頃からすこし空き時間があるので夕ご飯でも、と思っています。
 

F プロペラ

 投稿者:トイフェル  投稿日:2016年 9月30日(金)21時35分44秒
返信・引用 編集済
  > No.2169[元記事へ]

まとめると、
 Bf109F-2,DB601N,VDM9-11207A
 Bf109F-4,DB601E,VDM9-12010A、後期VDM9-12087A(幅広)

VDM9-11207A,VDM9-12010Aは、”見かけは”ほとんど同じということです。なので、F-2とF-4前期までは、同じプロペラに”見える”ということになります。
 

Re: シュルテン

 投稿者:KIWI  投稿日:2016年 9月30日(金)17時38分47秒
返信・引用
  > No.2168[元記事へ]

トイフェルさん、ありがとうございます。

> 丸角タイプ比較してみました。上は、メルダースの機体。翼端はアップ。
ちがいがよくわかりました。なるほど、シュテルン機のタイヤハウスは円形ですね。
この角度で比べたらはっきりわかります。翼端灯は、カバー無しの初期のタイプの
ようですね。

>  排気管の白っぽいってのは、先頭の菅は、2番目以降と条件が違うから、写真ではそう見えることもあるかもねってくらいの感じがします。先頭は、前からの排ガスをかぶらないので汚れ方がちがうし、撮影条件では、太陽光を反射しやすい先頭に対し、2番以降はひさしやカバーで影になりやすいので。
了解しました。あまりこだわらないようにします。

F-2のタイヤハウスは角型・翼端灯はカバー無しの初期タイプ、F-4のタイヤハウスは丸型・翼端灯はカバーありのタイプと思っていますが、機体によっていろいろありますね。プリラー機など87オクタンを表示したF-4なのにプロペラなどはF-2のものがついている。ややこしいことこの上ないですが、逆にそれを調べて新たに発見するのも楽しみの一つかもしれません。今回いろいろお世話になり、ありがとうございました。
 

Re: シュルテン

 投稿者:トイフェル  投稿日:2016年 9月29日(木)20時28分3秒
返信・引用 編集済
  > No.2167[元記事へ]

丸角タイプ比較してみました。上は、メルダースの機体。翼端はアップ。

 排気管の白っぽいってのは、先頭の菅は、2番目以降と条件が違うから、写真ではそう見えることもあるかもねってくらいの感じがします。先頭は、前からの排ガスをかぶらないので汚れ方がちがうし、撮影条件では、太陽光を反射しやすい先頭に対し、2番以降はひさしやカバーで影になりやすいので。
 

Re: シュルテン

 投稿者:KIWI  投稿日:2016年 9月29日(木)14時45分50秒
返信・引用
  > No.2166[元記事へ]

しつこく書き込みをしてすみません。お許しを!

> Bf109Fメカニカルガイドのシュルテンと言われるカラー写真、あれも着色じゃないでしょうか?
そうなんですか。着色ですか。

下の黒白写真のシュテルン機、興味深く拝見しました。主翼下面翼端が国籍マークまで
黄色に塗られているのがわかります。JG54の他の機体と同じですね。主翼前縁部が
これこそ黄色に塗られているのでしょうか(悩ましい限り)。
タイヤハウスは国江さんの本には円形とありますが、この写真をみると通常のF-2のように見えます。
翼端灯はF-4のような形状に見えるのですが。一番前の排気管は左右とも白っぽく見えますね。

JG54つながりで、拙作ズベズダのF-2を貼らせていただきます。去年の展示会で出したものです。
 

シュルテン

 投稿者:トイフェル  投稿日:2016年 9月29日(木)02時11分57秒
返信・引用 編集済
  KIWIさん
Bf109Fメカニカルガイドのシュルテンと言われるカラー写真、あれも着色じゃないでしょうか?

はるさん
おお、”◎無し(有り)迷彩”。次から、この表記に致します(次があるのか?)。

あの写真だけでも、色々違いが判りますね。
インテーク、排気管カバー、ガンカメラ蓋、タイヤのトレッド、タイヤ収容部形状、黒塗装。
 

◎無し迷彩

 投稿者:はるたま  投稿日:2016年 9月29日(木)00時02分9秒
返信・引用
  いろいろ出てきますねぇ。さすがトイフェルさん。。

過給機インテイクがずいぶんごつい感じ。
 

Re: ハーン

 投稿者:KIWI  投稿日:2016年 9月28日(水)21時39分32秒
返信・引用
  >  この写真のように、上下迷彩の塗り分けラインが翼上面にあるため、そう見えるのだと思います。排気回り黒塗装も特徴的。この黒塗装も、排気管周辺、フィレット部周りが、輪っか迷彩機と大きく異なります。

ありがとうございます。納得しました。
この機体の排気管先端黒塗装、国江さんの本 Bf109Fメカニカルガイドのベルンハルト・シュルテン機のカラー側面図と
同じですね。ロシア戦線のマーキングはなかなかユニークでおもしろいです。ちょっと難儀な思いもありますが・・・。
 

Re: ハーン

 投稿者:トイフェル  投稿日:2016年 9月28日(水)10時16分52秒
返信・引用 編集済
  > 主翼前縁部が黄色に塗られているのでしょうか?
> フラバクやフィリップ機と同じように。

 ハーンの”輪っか無し迷彩”機かもしれない写真。

 この写真のように、上下迷彩の塗り分けラインが翼上面にあるため、そう見えるのだと思います。排気回り黒塗装も特徴的。この黒塗装も、排気管周辺、フィレット部周りが、輪っか迷彩機と大きく異なります。
 

Re: ハーン

 投稿者:KIWI  投稿日:2016年 9月27日(火)22時02分55秒
返信・引用
  > No.2161[元記事へ]

これは・・・・・・、初めて見ました。

主翼前縁部が黄色に塗られているのでしょうか?
フラバクやフィリップ機と同じように。
 

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