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梅田 千秋楽 ↓の訂正

 投稿者:key  投稿日:2007年 6月20日(水)00時14分9秒 p6104-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  すみません。訂正です。
3回目のカーテンコールでおちゃらけたのは、阿南さんではなく河原さんでした。
客席から見て河原さんは吾郎ちゃんの右側の1、2歩下がった後ろにいて、私が吾郎ちゃんを見ると自然に視野の中に河原さんが入りました。
何だか大きな動作で口ぱくしながら体を動かしてたので、私もつい笑ってしまった一人です。
最後の吾郎ちゃんの言葉は「お客さんが良くて、何回やっても新鮮な気持ちで演じることが出来ました。これからも舞台をしていきたいと思いますので、また来て下さい。」とかいう感じだったと思います。
 


梅田 千秋楽

 投稿者:key  投稿日:2007年 6月19日(火)22時49分4秒 p6104-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  千秋楽行ってきました。
幸運にも2列目、モンブラン家のソファーが目の前という席での観劇に感激!!(舞台に感化され過ぎかな、笑)
今後は暫く、いやもうこんなに近くで吾郎ちゃんが観れないかもしれないと思うと、舞台全体を観たり筋を追ってみたりというよりもとにかく吾郎ちゃんを一生懸命見てしまいました。
凝視すると益々、かっこよさが私の心に突き刺さって・・・

sesami56さんと重なる部分もありますが、私のところから見えたハプニングを中心にレポしますね。
「僕ぴょんぴょん、跳ねちゃうよ」の時のぴょんぴょんは3回ほどしかなくて意外と少なめだったな、なぜかな?なんて私の頭の中に残ってるうちに、ウォーターマンがロッキングチャーに座って色々と出世の展望を語り、妄想するパーカーが後ろに卒倒する場面がやってきました。
16日の件もありましたので、大丈夫かな?と眼を広げてみていると「ああー!」と思わず私の声が出てしまいました。
もう少しで吾郎ちゃんの頭が床に付きそうだったんです。
特に私の目線はステージ床より頭が出るくらいの高さだったので、わが身の防衛本能のようについ叫んでしまいました。
なんとかウォーターマンが寸前でキャッチして大事に至りませんでしたが、私も一瞬頭の中が真っ白になりました。
なのでsesami56さんが言った阿南さんの言葉が私の耳には届いてなかったんです。
「挑戦だね」と言ったんですね。
その後の吾郎ちゃんの言葉は聞こえました。
「なんでもやってみるもんだね」
すると、阿南さんが吾郎ちゃんに「ごめん、ごめん」と謝ってました。
やっと会話が繋がりました。
そのハプニングの時、阿南さんか吾郎ちゃんの腕時計のベルトが切れて椅子の下に落ちてたようです。
多分阿南さんかな?オーソドックスなスタイルの黒ベルトの時計です。
次のチャペルの場面になってもステージ床にそのままありました。
阿南さんはデルタとのやり取り中に気づいたようです。
吾郎ちゃんは椅子に座ってパーカーと花瓶に口紅で書き込む話をしてる時に見つけて、一瞬その時計のところで視線が止まりました。
さてさて、どちらが拾うのかなと注目してたら、デルタに事実を知らせたほうが良いというやり取りの時に阿南さんが拾ってポケットに入れましたねえ。

亡霊のモンブランとパイロットが抱き合おうとしてして跳ね返されるときのことです。
モンブランは何だかバランスを失って変な動きになってしまったらしく自分で笑ってました。
パイロットには「どうして笑ってるの?」ときかれてましたが、3人でニンニクの輪で入って「ムンムンムン・・・」とする直前に、セーラーから「お父様、まじめに回ってよ」とビシッ!と釘刺さされてました。
いつも強気だったセーラーさんも見納めです。
また、3ヶ月のバカンスから帰宅した場面では、編集長に連絡を入れるため部屋を出るペリカーノに対してパイロットは「僕はセクシィーな方が好きだから、後4キロダイエットしてよ」なんてドサクサに紛れてアドリブ入れてました。
もしかして、河原さん後で三鴨さんに叱られたかも・・・

幕の降りる寸前のことです。
銃弾に倒れた後歌を歌ってソファーに倒れこみ、机の万年筆だけが照らされてパーカーはソファーごと袖に引っ張られます。
その体制のまま、ステージから消えるはず。
なのに吾郎ちゃんは袖幕に入ってないのに「パチッ!」っと目を開いちゃいました。
その「パチッ!」が一瞬でしたけど可愛くて、私たちの付近で笑い声がおきました。

そして、3回目のカーテンコールでのこと。
吾郎ちゃんのしゃべりにあわせて口ぱくするおちゃらけた阿南さんをクスクス笑う声がすると吾郎ちゃんは目の前の方に「何が可笑しいんですか?」
阿南さんだの仕業と知って、吾郎ちゃんは阿南さん方向を振り返り、見つめた後「僕が話してるんですから」と阿南さんを諭して前をみて話を続けました。

以上、ハプニング集でした。
チケット取りにドキドキして、舞台に心躍らせて、さらに欲張って大阪まで足を伸ばしと、この2、3ヶ月があっという間。
「また舞台をやりますので・・・」という吾郎ちゃんの言葉を信じて、次の舞台を期待しつつ日常に精をだすことにします
 
お得なプロバイダーとくとくBB

6月16日(土)・ソワレ♪

 投稿者:菜々子  投稿日:2007年 6月19日(火)18時30分49秒 ntokym065195.okym.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
  この回のお席は12列の下手ブロックでした。

デパートの文房具売り場で90ドルの万年筆を「5ドルになりませんか?」と言う場面があるのですが、この時の言い方が今までよりクールで良かったです。

次に、パーカーの家の場面では「ぴょ〜ん、ぴょ〜ん♪」の跳び方のバリエーションが豊かだったことをご報告しておきます。
また、一連の流れでマイクを上手い具合に使っていた様に感じました。

そして、デルタにプロポーズしたことを打ち明けた後、ロッキング・チェアーに座ったパーカーのリアクションが今までとは違っており面白かったです。

また、「モンビー。」の呼びかけもいつもは可愛く言っていたのですが、モンブランとソックリの言い方をしたのでウケマシタ。

書斎での“魔法の万年筆”の件はマチネより良かったです☆☆☆

ペリカーノがパーカーの傲慢さに文句を言っている場面では、熊さんと牛さんを抱きしめることは無く右足を机の上にかけ不服そうにしているパーカー。
更には、左足も右足の上に乗せ、少々お行儀の悪いパーカーでございました(爆)

1幕の最後でモンブランとパイロットが抱きしめ合おうとする場面ですが、「ちょっと距離を・・・。」と言って両サイドに散った時、いつもより遠目(舞台の端と端)に立ったため沢山走らなければならず疲れてしまったのか、その後のお芝居も笑って芝居にならなかったモンブランなのでした。

この回の万年筆当選者は2列22番/11列10番/19列46番/20列6番/23列8番でした。

2幕の最初に白いスーツで登場したパーカー。
下手のソファーに座った時、パンツの下から脛毛が見えました♪
いつも履いているブラウンの靴下は膝の辺りまで伸びていたため「ハイ・ソックスかい!?」と思っていたワタクシ。。。
「脛毛なんて久し振りですわ〜♪」と喜びに浸った一瞬でした(←おいおい)

エルバンの店に行ったパーカーが「シャークに障ったんでしょう。」と言った後はマチネと同じく両肩を上下に揺すっておりました。
また、「蛇だけにスネーク。」と言い怒られた後、小声で「スネーク。脛食う。・・・ブチ(?)。」と言っていたので可笑しかったです。

マチネに引き続き、大好きな「だ〜いじょうぶかな〜!?」の口パクは無かったのですが、それに代わるリアクションが良かったので許してつかわす!!(笑)

最後は肘掛に腰掛けられずそのままソファーに座り倒れ込んでおりました。

カーテン・コールではスタンディング・オベーションにお手振りする吾郎が可愛かったです♪

しかしながら、「キャー♪」の歓声は要らんかなと思った次第です(爆)

ノリが良いと言えばノリが良いのですが、ワタクシ的には東京での観劇の方が舞台の観劇らしくて好みです。

マチネではほとんど肉眼で観劇していたワタクシですが、ソワレでは一転オペラグラスを放しませんでした。
しかも、「カッコ良いわ〜。キャー♪」とお目々ハート状態では無く、こと細かくチェックしながら拝見しておった次第です。
早い話、ダメ出しチェックに近い状態です。

でも、ダメ出しする様な所は余りございませんでした。
「今夜は良い!!」・・・その一言です。

色々とございますが、この回は全体を通してマチネより良かったですし、昨日からの中でも一番の出来栄えだったと思います☆☆☆☆☆

残すは3公演のみ。
寂しい気持ちもありますが、最後まで観届けたいと思います(^-^)
 
お得なプロバイダーとくとくBB

6月16日(土)・マチネ♪

 投稿者:菜々子  投稿日:2007年 6月19日(火)15時24分29秒 ntokym065195.okym.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
 編集済
  この回のお席は12列のど真ん中でした。

昨日は“魔法の万年筆”の件が良かったと書きましたが、この回はパーカーの家の部分が良かったです。

また、(後ろに)倒れるパーカーをウォーターマンが抱き止める場面があるのですが、この時パーカーは腰(?)の辺りを打ったみたいで少々痛そうにしておりました(^-^;)
その後、パーカーは両膝を着いて暫くのあいだ声も出さず腰の辺りをさすっていたのですが、立ち上がり椅子(←ロッキング・チェアーにあらず)に座ると、駆け寄ったウォーターマンが「大丈夫?」と言いパーカーの腰部分を撫でておりました。

それにしても危ないですね〜。
ウォーターマン(役の阿南さんを信頼し後ろ)を見ないで倒れるパーカーと、パーカーの方を見ないで話をしていたウォーターマンが咄嗟に抱き止めるという設定なだけに、タイミングを誤ると怪我に結び付いてしまう可能性もございます。
その上、両腕を動かしながら倒れるパーカーの腋の下に腕を回し受け止めねばなりませんから難しいのではないでしょうか。
何はともあれ、最後まで怪我のない様頑張って欲しいものです。

それから、昨日ドモったとお伝えした台詞は「宜しく。」では無く「ようこそ。」でした。
ココで訂正させて頂きます。

“魔法の万年筆”の件は昨日の方が良かったです(爆)

また、熊さんと牛さんを抱きしめたのはペリカーノがパーカーの傲慢さに文句を言っている時でした。

この回の万年筆当選者は7列39番/9列6番/19列8番/24列2番/25列40番でした。

2幕冒頭の場面では「ガオー。ワオー。・・・。」の言い方が大人しめに変わっていたので余計に面白く感じたワタクシです。

その後、エルバンの店にやって来たパーカーでしたが、「シャークに障ったんでしょう。」と言った後、両肩を上下に揺すりおどけて見せたのが可笑しかったです。

また、銃弾に倒れたパーカーの顔(←顎の部分)にコートの襟が被っていたのですが、駆け寄ったデルタが「パーカー。」と手を添えて揺する際に直してあげておりました。

別に死んでいるのだから直さなくても良いのでは・・・と思いますし、その後起き上がって歌いますから放っておいても元通りに戻るはず。
そこに直す必要性は一切感じないものの・・・直したかったんでしょう♪
いやはや、とても気のつくお方と言いましょうか、吾郎だからしたのかはわかりませんが、いつぞやの前髪の件と言いそれなりに好意を持っているのは確かかも知れないと思ったりしているワタクシです(小声)

そんなこんなで、一長一短はあるもののワタクシ的には(全体を通して)昨日の方が良かったかなと感じた舞台でした。

ソワレではどの様に変化するのか楽しみです(^-^)
 

千秋楽!!

 投稿者:sesami56  投稿日:2007年 6月18日(月)20時10分54秒 202-71-95-176.ap-w01.bb-west.ne.jp
  知人からのご好意でなんと楽のチケットが手に入りました。中央より後ろの席でしたがこの楽の舞台を見られるというだけで満足です。
で、その感想はというと・・・、ゴローさん、前半ちょっと声がかすれぎみ?と思いましたが後半はもちなおしたようです。
パーカーが後ろに倒れるシーン。今日は本当にギリギリでウオーターマンが受け止めていました。ウオーターマンがひとこと「挑戦だね」に会場大うけ。でもゴローさん、そのあと心臓ドキドキだったんじゃないかしら?しばらくうつむきかげんだったような・・・。
そしてウオーターマン一家炸裂!!特にモンブランパパの暴走が素晴らしい。亡霊になって戻ってきてあまりにふざけすぎて、にんにくのわっかの入るときセーラに「絶対まじめにやってね」と釘をさされていました。そのセーラも東京より迫力が増していました。
カーテンコールは勿論ほとんどの人がスタオベ。ゴローさんのお手フリも大きく、会場をしっかり見てくれたように思います。3回目のカーテンコールでゴローさんの挨拶がありました。でもゴローさんが挨拶を始めるとそのよこで河原さんがゴローさんの身振りを真似して(ゴローさんには見えなかったようです)会場はくすくす笑い。挨拶をしながら会場が笑っているのを、横で河原さんが何かしているとようやく気付いたゴローさん。河原さんを指差すと河原さんはちがうちがう、というフリ。最後まで笑わしてくれますね、河原さん。ゴローさんのせりふではない生の声を聞いた感激と、と河原さんのおかげで、挨拶の内容をあまり覚えていません。ごめんなさい。
ほとんどレポになっていなくてすみません。楽に行った方、詳しいレポをお願いしますね。
ゴローさんの可愛い顔、切ない顔、傲慢な顔、そのどれもがすてきでこれで最後なんだなあ〜と思うとじ〜んとしました。この舞台で見せてくれた色々な顔を忘れません。
ステキな舞台をありがとう!!
 

6月15日(金)♪

 投稿者:菜々子  投稿日:2007年 6月16日(土)00時24分54秒 i219-167-42-137.s02.a027.ap.plala.or.jp
  前日にぴあにて当日券の発売があり、チケットが確保出来たので予定を変更し行って参りました〜♪
お席はと言いますと、22列目でしたがセンター・ブロックでしたのでとても観易かったです。

お花は関西テレビ/SMAP×SMAP/忘文/テレビ朝日スポーツ局/SmaSTATION!!とファン有志からでした。

最初にセーラーとペリカーノとパイロットが登場するのですが、この時会場から拍手が起こりました。
そして、その後のパーカーとウォーターマンの登場にも同様に拍手が。。。
「待ってました〜、大阪へようこそ♪」と言った感じでしょうか。
いや、本当に待っていましたよ。
東京では会っておりますが、舞台で大阪に来るのは久方振りですものね。
わかります、わかります(^m^)
登場したら拍手というのは少々“宝塚的"な感じも致しますが、これは出演者も嬉しかったのではないかと思います。
気分的にはノレますよね。

約2週間振りに拝見したパーカーが更にカッコ良くなっていて驚きました♪
どこまでカッコ良くなるんだ、吾郎!?
そんなにカッコ良くなってどうするつもりなんだ、吾郎!?
こんな遠くの席からでも襲いたくなるではないですか!!(←おいおい)

サンドウィッチを食べる時の“指チュパッ”の音も愛おしい今日このゴロ(はぁと)

モンブラン一家がパーカー宅を訪れた時「宜しく。」と挨拶するパーカーですが、その言い方が偉くドモッっていて可笑しかったです。

チャペルの場面ではウォーターマンがデルタの後方でスピーチ(?)の練習をしている時、「マンハッタン」に引っ掛けて「何してはったん」と言っていたのでウケマシタ。

そして、今日は1幕でパーカーが“魔法の万年筆”について語る時のお芝居がとても素晴らしかったです☆☆☆☆☆
間の取り方・話し方・台詞の抑揚などどれを取っても完璧と言える程良かったのです。
これには驚くやら感心するやら嬉しいやらで、この場面を十二分に楽しませて貰ったワタクシです。

また、何かの瞬間に熊さんと牛さんを胸元に抱え込んだ仕草も可愛かったです♪

1幕の終わりではモンブランが台詞を言い間違えてしまい、何度も言い直していたので会場からは笑いが起こっておりました。

最初から会場の反応も良かったので予想通り1幕の終わりでは拍手が起こりました。

万年筆のプレゼントは大阪でもございますが、2本から5本に増えておりました。
これは公演回数の少なさと会場の大きさによるのでしょうか???
本日の当選者は7列8番/19列17番/20列44番/21列24番/25列36番でした。

2幕でパーカーがエルバンの店を訪れた際、ペンの書き癖を見るため何やら書かされるシーンがあるのですが、この時「シャークに障ったんでしょう(←癪に障ったんでしょう)。」と言ったパーカー。
その後、何度も目をパチパチさせて変顔をしていたので面白かったです。
また、「蛇だけにスネーク。」の時も、エルバンに怒られるものの何度も小声で繰り返していたのにウケマシタ。

そして待ちに待った「だ〜いじょうぶかな〜!?」の口パクが復活しているではないですか!!
これを誰よりも喜んだのはワタクシを措いて他には居ないでしょう!!
恐るべきワタクシのパワー!?
思いは吾郎に届きました♪
もうこれは「愛」としか言いようがございませんわ☆☆☆☆☆
世間が認めなくてもそう信じて疑わないワタクシです。
とっても大人しく観劇していたワタクシですが、心の中では万歳三唱&小躍りのお祭り騒ぎでした♪(←そこまでかい)
そうだ吾郎、その調子だ。
最後までその口パクを見せてくれ!!

話は変わって、万年筆の取り合いをする際パイロットに腰を鷲掴みにされたパーカー。
机にしがみついたパイロットを引き摺ったかと思うと、お尻で机を押して戻したりもしておりました(笑)

また、最後の「キャッチ!」は偉く可愛こブリっ子な顔だったことをご報告しておきます。

その後、走りながらみんなの手から手へ万年筆が渡る時も非常に愛らしいお顔でございました♪

エルバンの店にはデルタが居るから行けないと話す場面やデルタに最後の小説を書くよと話す場面は相変わらず素晴らしかったです。
ココは本当に良くて大好きです。

そして・・・客席の反応から予想は出来たのですが、最後の歌の所で手拍子が。。。(^-^;)
気持ちはわかります・・・が、やはり歌が聴きたいと思った次第です。
失礼!!

カーテン・コールは2回でした。
最後の最後に凄い勢いで両手を振るお茶目な吾郎が可愛かったです♪
前方に居た方はお手振りをGETされた方もいらっしゃったのではないでしょうか。

吾郎よ、ワタクシにも・・・くれ!!!!!

ということで、大阪公演初日のレポを終わります。

また、明日(^-^ゞ
 
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前楽、千秋楽に行ってきました

 投稿者:ゆう  投稿日:2007年 6月12日(火)22時51分16秒 p5120-ipbf702hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
  昨日11日は、観客席にえびちゃんと加藤あいさんがみえてました♪
といっても、私は気付かず友達に教えてもらい、しかも同じG列並びだったため、覗き込むのも失礼なので、結局えびちゃんの髪しか見えませんでした。
昨日までちゃんとレポしようと思っていたんですが、今日の千秋楽をみたら全部すっ飛んでしまいました(-_-;)
今日の舞台は、私は2列目の左側で、パーカーが寝そべるソファーの目の前だったので、本当に吾郎ちゃん直ぐ目の前で見れる機会が多く、最高でした!
りえさんもレポしてくださってますが、今日は初日にも折れてしまったモンブランのステッキが、またもや派手〜に折れてしまい、もう会場も大爆笑です。そして役者人の方も笑いが止まらず、もう収集するのに大変で(笑)セーラーは半分笑いながら台詞をいうモンブランに、「もう何を言ってるのかわかりません(-_-;)」と切り返すアドリブも多数飛び交っていました。ようやく笑いの伝染が収まったのは、パーカーとセーラーが筆談するシーンでした。
最後はみんな総立ちでカーテンコールを向かえ、3回目の時、いつまでも拍手が鳴り止まない中、吾郎ちゃんが「あ〜、あ、」とマイクテストのように声を出して、拍手が鳴り止みました。そしてご挨拶です。りえさんがレポしてくださった通りで、最後に気をつけてお帰りください♪と言ってました!相変わらずの可愛い笑顔でのお手振り、はにかんだ笑顔がもう最高でした!

次回は大阪17、18日です。会場は今より大きいので、雰囲気など違うのでしょうか。
大阪で吾郎ファンにお会いできるのを楽しみにしています♪
 
お得なプロバイダーとくとくBB

東京 千秋楽

 投稿者:りえ  投稿日:2007年 6月12日(火)22時20分8秒 proxy1114.docomo.ne.jp
  行って来ました。千秋楽♪お席は千秋楽ピッタリの最前列真ん中でした。
ハプニングがありまして、モンブラン一家がパーカーのおうちにやってきて、お見合いをしている場面でウォーターマンに椅子をすすめられ座ろうするパイロットにモンブランさんが杖で叩く時に杖が椅子の縁に当たり折れてしまいました!本当に真っ二つに折れてみんなビックリ!客席も大笑いで、お芝居の中でもモンブランさんは笑いを堪えながら話は進んで行ったのですが、本当見事に折れてました。
最終日だけあってカーテンコールも3回あり、3回目は吾郎さんからのコメントで「千秋楽は万年筆が折れる前に杖が折れるといハプニングもありましたが無事に1ヶ月過ごせました。ありがとうございます。」とコメントがありました。
(コメントはちょっと違うかも…)コメントの終わりに舞台の両サイドかキラキラテープが降って来ましたよ♪
私もパーカー吾郎を観るのが最後でしたが本当に楽しいお芝居でしかも楽日にパーカー吾郎を間近で見れて嬉しかったです。東京公演は終わってしまいましたが、大阪へ参加の皆さん楽しんでくださいね♪
みなさんのレポを楽しみにしてます♪
 

追記万年筆は?

 投稿者:key  投稿日:2007年 6月10日(日)21時48分16秒 p6104-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  そうそう、私は今回も万年筆の抽選にはずれました(笑)
万年筆を手にされた方は、何処に?

せめて万年筆のイメージだけでもと思って、劇場スタッフの方に「プレゼントの万年筆は、パーカー製ですか?」と尋ねたところ「はい、そうです。」というお返事が返ってきました。
やっぱり、パーカーなんですね!
以上、興味本位のミニ情報です。
 

6月9日(土)行ってきました!

 投稿者:key  投稿日:2007年 6月10日(日)21時29分50秒 p6104-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  9日はお昼と夜、どちらも観劇してきました。
お昼は後ろから2列目の席。
でもコンサートの時より全然近くに感じます。
杖でたたかれたパイロットが「どんだけ〜」と言ったくらいが前観劇したのと大きく違うかなといった印象でした。
言い訳いたしますと、寝不足だったこともあり頭がぼやけてました。
けっして、お昼の琉球料理と一緒にいただいた泡盛のせいではないと思います。(笑)

さてパルコ劇場での最後となる観劇がこの日の夜、D列でした。
最初の場面のサンドイッチはウオーターマンのものは作り物だと思いますが、パーカーがホントに食べた時もあったような気がいたします。
その時は4列目で見ていた時なので、連れとも「本当に1口食べたよね」と後から話したのですが、でもやっぱり演技だったのかな?
今回の夜の部は演技のみのサンドイッチだったと思われます。
杖でたたかれたパイロットの今回の反応は、悲壮な顔で「まじ、痛い!」です。
渋い声でモンブランの顔を見ながら言ったのでモンブランも苦笑いしてたように見えました。
しかしながら、パイロットの憂さ晴らしの場面が後からやってこようとはその時は予想しておりませんでした。
お見合い中のパーカーとセーラーが万年筆で筆談を始めた時です。
パーカーがスラスラと書いてセーラーに万年筆とメモ帳を向けたとたん床にポロリと万年筆(キャップかな?)が落ちてしまいました。
いつもはスムーズにやり取りしていたので床に落ちたのはハプニングだと思います。
みんなの目は床に落ちた万年筆に集中!
するとパイロットはパーカーを見ながら「あ〜あ、あ〜あ」と攻めるように1歩2歩立ち位地から進み始めました。
すぐ様セーラーが万年筆を拾い上げて話しをつなげましたが、パーカーの報復もこの後・・・
セーラーから戻ってきたメモ帳にパーカーはスラスラと書き込んで再び戻す、その時です。
パーカーはパイロットに眼飛ばしを2度ほどしてました。
可愛い眼飛ばしですけど・・・
いままで、セリフを間違えても何もなかったかのように通り過ぎてた吾郎ちゃんだったので、眼を飛ばせるくらいゆとりが出てきたのかな?なんて勝手に解釈してしまいました。
もう1つのハプニングは後半です。
パイロットが魔法の万年筆を使っていたと知って、パーカーがパイロットから奪い取ろうと2人で追いかけっこする場面。
今まで観ていた舞台では、万年筆をかざしながらパイロットは舞台を周ります。
そしてパーカーの目をごまかすためにソファーの下から万年筆を後方に滑らして投げるという場面のはずでした。
ところがソファーの前に来たパイロットのセリフは、手を上に挙げながら「本当に無い」でした。
どこかに、万年筆を落としてしまった模様。
そしてあわててグルリと見渡し、後方に取りに走りました。
パーカーはそれを追いかけて行き、そして机でも絡み合いの場面に流れます。

今回も吾郎ちゃんはかっこよかった!
特にデルタへの仕打ちを書斎の机の前で悔いる場面では、はらりと落ちた前髪がなんとも色っぽく、吾郎ちゃんのところだけテレビでいうシャーとかいうのがかかってキラキラしてるような錯覚を覚えました。
そして幕が下りる直前に歌を歌ってからソファーに倒れこむ場面では、沢山アクションして倒れこみました。
胸を2、3度たたき、笑顔のお手振りしてお茶目たーっぷりに。
倒れてからもなんかの動きをしてたような・・・

パルコ劇場での上演もあと月火の2日を残すのみ。
吾郎ちゃんの演技になんだか余裕が出てきたのではないかな!という印象を受けた私のパルコでの最後の夜でした。
 

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